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鉄道保守現場用キャリングケース - 株式会社エム・コーポレーション

筐体

筐体

鉄道保守現場に持ち運び展開するためのキャリングケース

使用目的

 鉄道の保守現場にモニターやその他機材をまとめて運ぶためのキャリングケース
 雨や水、粉塵に弱い機材(デバイス関係)は筐体内部に組み込んである。
 保守、保線作業の効率化。

解決

■お客様の要求、課題

・移動、搬入がしやすいよう軽量で、2分割で運べるようにする
・素早く展開できるよう、ケーブルの接続等は最小限にする
・キャリングケースはそのまま作業台にできる
・多少、手荒な扱いでも破壊されない

■課題解決
・2名で持ち運ぶことを前提で重量、サイズを決定
・コネクターを外に出して、結線が素早くできるよう工夫
・天板が広く使いやすい
・ステンレスで製作し、容易に破壊されないよう製作

 

■導入先事例

・鉄道会社 (現場作業の安全性向上)
・ゼネコン (建設現場のDX化、IoT化)
・電力会社 (保線作業の効率化)

主な仕様

【キャリングケース A・B共通】
筐体素材:ステンレス

【キャリングケースA】
サイズ:幅 830mm 奥行き 600nn 高さ300m 
重量:20Kg(内蔵デバイス除く)

【キャリングケースB】
サイズ:幅 830mm 奥行き 600nn 高さ500m 
重量:40Kg(内蔵デバイス除く)


☆エムテクションモニターを収納するエムテクションモニターの事例は⇒【こちら】

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